コーポレートロゴマーク変更のご案内

筑波乳業株式会社

代表取締役社長 梅澤 弘

コーポレートロゴマーク変更のご案内

筑波乳業株式会社は2021年の創業80年を節目とし、さらに100年先の筑波乳業の未来を見据え、コーポレートロゴマークデザインを変更いたしました。

今後、HPや印刷物等について、順次、新コーポレートロゴマークへ変更してまいります。

ビジョン

私達、筑波乳業は長年培ってきた製品開発や製造技術に更に磨きをかけ、ものづくり(創り/作り/造り)を通して、お客様と地元(茨城県)に愛される企業を目指すとともに、これからの100年、ものづくりにチャレンジし続け、世界に羽ばたく企業を目指します。

新コーポレートロゴマークについて

新コーポレートロゴマーク

新しいコーポレートロゴマークは旧デザインの「筑波山と霞ケ浦を表わす二重線」「T.K.B」「赤色」を継承しています。これまで築いてきた「創業80年の重み」と「筑波乳業」というブランド価値を維持しつつ、乳業という液状・粉末製品等をメインに扱うやわらかいイメージのデザインにしています。

ロゴマークに込める思い

ロゴマークカラー

筑波乳業の代表的な製品であるコンデンスミルクチューブの赤に最も近い「金赤」に。赤色はものづくりからお客様のもとへお届けできるまで、「情熱」を持って日々精進していく姿勢も表します。

連なる2つの山

茨城の象徴であり昔から地域の人々に愛されてきた筑波山のように地域に根ざした企業として愛され、技術を受け継ぎながらものづくりに励む意思を込めています。石岡本社から望む「左奥に男体山、右手前に女体山」の姿です。筑波山の男体山と女体山が一本の線でつながり、歴史ある会社がこれからさらに発展する想いを込めて無限マークのイメージに。

山麓の2本の線

私たちに自然の恵みを与えてくれる霞ヶ浦を表します。また「原料から最終製品まで一貫した品質管理」と「安心安全なものづくり」を誓う2つの思いを込めています。

社名

旧ロゴマークでは円中の2本線下に描かれていた「T.K.B」を円の外に出し、全ての方に理解されるように「筑波乳業」にしています。

なお、筑波乳業の和文・英文の社名ロゴタイプは次のとおりです。

筑波乳業の和文・英文の社名ロゴタイプ